医療機関向け商品販売
Sales

研究成果を基とした商品の紹介・提供

研究成果を基とした商品の紹介・提供

アデランスグループは創業から50年、毛髪研究のパイオニアとして医学界・産業界との共同研究や寄付講座を通し、最先端の研究開発に力を注いできました。
アデランスメディカルリサーチは、長年蓄積してきたこれらの研究成果を基に、毛髪はもちろん、美容医療や健康の領域にまで研究の範囲を拡大。学会や展示会などを通じて商品を紹介し、医療機関へ提供しています。

主要取扱LED商品

N-LED 5000 DK

赤色LEDの可能性

N-LED
Future 01 赤・青・白 LED搭載
Feature 1 特徵1 赤・青・白 (IR) * LED搭載 Feature 2 プラズマクラスター技術搭載

※「プラズマクラスター」技術は、自然界に存在するのと同じプラズマとマイナスのイオンをプラズマ放電により作り 出し放出。 浮遊ウイルスや浮遊カビ菌の作用を抑えるシャープ独自の技術です。

赤色LEDに関するレポート

PREMIUM LED

スカルプ新時代がはじまる

スカルプ新時代がはじまる
Future 01 簡単操作
簡単操作

ほとんど触れるだけのタッチ式スイッチで簡単に使用することができ、20分間の照射が終了するとアラームでお知らせします。また、電源ONでも頭部から本体を離すと発光が中断してアラームでお知らせし非常に明るいLEDの光から目を守ることと、無発光のまま電源が入ったままになることを両立する安心設計です。

Future 02 プロのケアを実現

本体のスリット構造でわずか重量約560g。
さらにハンズフリー・コードレスにより、
被るだけのながらスカルプケアが実現。

Future 03 広範囲への照射が可能

育毛剤の使用後の最終ケアとしてお使いいただくのがおすすめです。
20分後自動で電源オフ、プライベートタイムな時間をお楽しみください、

Future 04 一度に広範囲への照射が可能

一度に広範囲への照射が可能

本体内部に80 個の630nmLED光源を設置することで、効率良く、短時間で広範囲への照射を可能にしました。頭頂部全体が気になる方でも、1回の使用で気になる部分をカバーできます。ハロゲン球・白熱球などの光の方向は無指向性(全方向に向かう性質)ですが、LEDの場合は光の指向性が高く、一定方向に照射するのに向いています。

N-LED SONIC

髪と頭皮にアプローチ

髪と頭皮にアプローチ
Future 01 N-LED beam 搭載
LED照射中のイメージ

ドライヤーの先端に波長630nmのN-LED beamTMを8個搭載し、頭皮に照射します。さらに、付属の「かっさアタッチメント」を取り付けることにより、頭皮に刺激を与えながらN-LEDbeamTM による光とプラズマクラスターイオンを、たっぷり頭皮に届けることができます。髪と頭皮へのやさしさはもちろん、シンプルなボタンやスイッチを採用。使いやすさにもこだわりました。

Future 02 5つのモードでヘアドライもスカルプビューティも。

5つのモードでヘアドライもスカルプビューティも。

Future 03 プラズマクラスター技術搭載

HAIR ESTHETIC

●除電効果※1
さらっと、まとまりのある髪へ
●トリートメント効果※2
しなやかな髪が約8時間続く
●補正効果※3
クセを整える
●保護効果※4※5
ヘアカラーが長持ち
SCALP CARE

HAIR ESTHETIC

SCALP CARE

根本ふっくら※a頭皮環境を整える※b
頭皮のうるおいを保ち※c皮脂バランスを整えます。※d

●試験方法:かっさアタッチメントを頭皮にすべらせながら、洗髪漧幾後に毎日約5分、ドライヤーの温風を頭皮と毛髪に12週間あてる。●被験者:59名(40〜65歳女性)●試験機関株式会社総合医科学研究所

※「プラズマクラスター」技術は、自然界に存在するのと同じプラズマとマイナスのイオンをプラズマ放電により作り 出し放出。 浮遊ウイルスや浮遊カビ菌の作用を抑えるシャープ独自の技術です。

◇以下の各試験において、 特に記載のない場合は日本電機工業会自主基準HD-129に基づきます。※a [※e]の主観評価試験において、 「髪のボリューム感がアップした」 という効果が認められた。 ※b 頭皮のうるおいを保ち、 毛穴周りの余分な皮脂を除いてバランスを整える効果による。 ※c 試験前と試験開始12週間後の頭皮の水分蒸散量変化量にお いて、「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」に対し、「プラズマクラスターイオンあり」 で水分蒸散を抑制したことを確認。※d 試験前と試験開始 8週間後の頭皮油分量の変化量において、 「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」 に対し、 「プラズマクラスターイオンあり」 で油分を抑制したことを確認。※e 試験前と試験開始12週間後に主観評 価 [VAS(感覚を数字で表す測定法)による評価 ]を実施し、「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」に対し、「プラズマクラスターイオンあり」で効果が認められた。※1●試験機関:シャープ調べ●試験方法:毛髪に温風をあてながら5回ブラッングし、 毛髪とブラシの電位差を測定。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」 と比 較し 「プラズマクラスターイオンあり」 では電位差が約1/4(2.69kV→ 0.63kV)。※2 ●試験機関:シャープ調べ●試験方法:毛髪に冷風を約5 分間あて、 冷風をあてた直後と約8 時間後の水分量の変化率を算出。 ■試験結果 :直後の水分量を100%としたとき、 約8 時間後の 「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」 が 96%に対し、 「プラズマクラスター イオンあり」 では101%。 ※3●試験機関:シャープ調べ●試験方法:試験管に巻き付けてクセを付けた毛髪に冷風を約7分間あて、 毛髪の全長を測定し、 クセ改善率を算出。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」 よりも 「プラズマクラスターイオンあり」 の毛髪のほうが長さの変化率が高いことを確認。 ※4 ●試験機関:シャープ調べ ●試験方法:カラーリングした毛髪に、 約2か月相当の紫外線照射とドライヤーの温風をあてながらのブラッシングを行い、 ブラッシング前後での色差を測定。■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」 と比べ 「プラズマクラスターイオンあり」 は色差が約70%低減(1.9 → 0.5)。 ※5 ●試験機関:シャープ調べ●試験方法:カラーリングした 毛髪に温風をあてながら約2ヵ月相当ブラッシングし、 ①電子顕微鏡で表面観察、 ②枝毛・切れ毛の発生本数を計数。■試験結果:① 「プラズマクラスターイオンあり」 よりも、 「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」 の毛髪のほうがダメージの目立つ毛髪が多かったことから、 キューティクル保護効果を確認、 ② 「プラズマクラスターイオンなし(送風 のみ)」 と比べて、 「プラズマクラスターイオンあり」 は枝毛・切れ毛の本数が釣50%低減(48 本→21本)。

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●プラズマクラスターの効果は、 使用場所の状況(温度・湿度、 エアコン・換気などの使用有無)や商品特性、 使いかた(運転モード・運転時間など)によって異なります。 ●効果には個人差があります。 ●記載の効果は一例です。さらに詳しい情報はシャープホームページでご確認ください。